新潟大学大学院卒の塾長が直接教える総合型選抜
20年以上指導して柴田塾長があなたに1対1で直接指導します。総合型選抜って何?総合型選抜で合格したい人は一度お問合せください。

マンツーマンの小論文指導で合格を決める総合型選抜

総合型選抜・指定校推薦・学校推薦なら嚶鳴進学塾

あなたが望む大学進学を叶えるには…

こんにちは、嚶鳴進学塾 塾長の、柴田です。

私はこれまでに、小論文対策指導を行ってから10年で約100名の高校生たちの小論文対策をサポートしてきました。
通塾をして頂いたり、オンラインの指導を含め、たくさんの高校生たちに出会いました。

しかし、実に多くの高校生たちが、自分の夢を見つけ、志望校を決め、勤勉に学校の成績を伸ばしているにもかかわらず、小論文が書けなかったり、情報不足で、自分の望む大学進学を諦めている人が少なくないのです…。
これは、本当に悲しいことです。では何をすれば、理想の未来にたどり着けるでしょうか?

自分のやりたい勉強や、憧れの大学、あなたが思い描く、大学のライフスタイル…。

どうすれば、何をすれば、これらが手に入るでしょうか?ずばり、情報収集ですその答えが、「情報収集」です。
自分の志望大学の情報収集を行い、どのような入試方法があるのかを、しっかりと調べてください。

そして、その入試方法の中に「小論文」や「面接」がありましたら、やはり、他の人に確認をしてもらうことが大切です。

私は、これまで多くの高校生の話しを聞き、夢や希望を「志願理由書」に形にして、小論文対策と面接指導を行い、国立大学に大逆転合格をした生徒さんもおります。もし、あなたが志望大学を諦めそうになっても、一度、立ち止まり冷静に情報収集を行ってください。様々な道があります。

総合型選抜・学校推薦型・後期試験で小論文や面接が必要な時は、まずはお気軽にお問合せください。そして、一緒にあなたが望む大学進学を目指して、頑張りましょう。

あなたとご縁頂けることを、楽しみにしております。

【経歴・実績】
新潟大学大学院修士課程修了

2009年嚶鳴進学塾を立ち上げて独立。小・中・高生を中心に学習指導にあたり、模試において偏差値10アップを毎年実現するも、高校生の進路指導時に情報不足のため良い進路指導ができず、高校生に辛い経験をさせたことをきっかけに、総合型選抜・学校推薦型の仕組みを学び、工業系・商業系・農業系の高校からも、国立大学へ総合型選抜で合格者を出す。現在は、筑波大学アドミッション入試でも合格者を出すなど、多岐に渡り小論文の指導を行っている。

©︎2022 嚶鳴進学塾

総合型選抜専門塾OUMEI(おうめい)の特徴ーなぜOUMEIなのか

嚶鳴進学塾の小論文対策の特徴は、「ULTRA®」理論を用いた指導です。

小論文試験も面接試験も、相手(出題者や質問者)の要求を理解し、その要求に対する回答を論理的に思考し、整理して表現する過程です。つまり、小論文や面接試験では、理解力⇨論理的思考 力⇨表現力が問われます。そこで、小論文の問題を解く 4 つのステップとして、「ULTRA®」理論が必要なのです。 「ULTRA®」とは、Understand(理解) Logic(論理) TRimming(整理) *Action(表現)の頭文字です。 この手法を活用し高校入試、大学入試(総合型選抜・学校推 薦型選抜・一般選抜)、大学院入試、就職試験(公務員試験・民間企業採用試験)の対策指導ができる認定 ULTRA®ファシリテーターの資格を、塾長の柴田が取得しております。

指導分野も幅広く、小論文・基礎編から始まり、社会・人文科学系、自然科学・医療系、看護・福祉系から志望理由書対策、面接試験対策まで可能です。

さらに、嚶鳴進学塾ではキャリアコンサルタントと連携しており、高校生の進路決定に関して、多面的なアドバイスを行っております。それにより、志望学科を明確にして、大学入学後と就職を視野に入れて、指導することが可能です。

OUMEI(おうめい)できる5つのこと

1.総合型選抜の小論文対策・学校推薦型の小論文対策・指定校推薦の小論文対策

総合型選抜で書く小論文は、自分の「主張」を「根拠」をもとに展開していく短い論文だと思ってください。この小論文は、国公立大学の一般入試や総合型選抜、指定校推薦、公募推薦で実施されています。なぜ、小論文が大学入試の選考の一つになったかというと、大学は「学問」をする研究する機関です。そして、その研究の成果は「論文」という形で世に出ていきます。そこで、「自分の考えを論文で展開できる基礎的な力があるか」をみる必要があるのです。その論文が書ける能力があるかどうかを、大学入学前に確かめておくことが大学としては必要なのです。大学の入試の一つに「小論文」が課されて、その基礎的な力が大学での研究に発表に役立つことになるのです。

おうめいでは、これらの小論文対策を指導をしています。

2.エントリーシートの対策指導

 私はここの大学・学部を受験しますという約束の書面のことです。大学によって様々あります。 

 ① WEBから簡単な自分自身の自己紹介(プロフィール)を入力
 ② 事前予約(エントリー)の時に、その大学が指定している項目を入力する
 ③ ②に加えて、大学が要求している書類を提出する場合
 ※エントリーシートシートを提出して初めて出願が認められます。
 大学によっては、面談が行われ・作文が課される場合があります。
 それぞれの内容が評価されて、審査に通れば出願が認められます。  
 エントリー資格は、オープンキャンパス・講義などで獲得することもできます。

 おうめいでは、これらエントリーシートを作成するお手伝いをしています。 

3.面談の対策指導

総合型選抜とは、大学が「このような学生がほしい」という方針(アドミッションポリシー)を事前に示し、それに賛同した受験生が応募する仕組みです。だから、大学と受験生がお互いに納得した形を取りたいので、学力面よりも受験生の入学意識を尊重しています。そこで、それらを判定するために、面接や小論文が重視されるのです。おうめいでは、この面談の対策指導もしています。

4.キャリアコンサルタントがサポート

大学受験に興味はあるけど、まだ進路について迷っている。何が自分に向いているのかわからない。将来ことがよくわからないし、心配。総合型選抜って聞いたことはあるけど、どうしていいかわからない。
おうめいでは、きみを取り巻いているいろいろな悩みをプロフェッショナルのキャリアコンサルタントがご相談します。

将来を含めて安心してご相談ください。

5.一般入試対策も平行して行える

大学受験は、リスクに備えて二つの受験対策があれば安心です。
一つは、総合型選抜や指定校推薦に備えること。
もう一つは、一般入試に備えること。
OUMEIでは、総合型選抜や指定校推薦の指導と一般入試の指導も行えるので、安心して大学合格に向けて準備ができます。

総合型選抜には小論文が大切

小論文の書き方ってどうするの?

小論文の書き方

小論文をどう書いたらいいのですか?小論文の書き方がわからない。という相談をよく受けます。

それでは、小論文はどうかいたらいいのかということを解説していきます。

ステップ1:課題文を読む

まず課題文をよく読んで、設問の内容を理解します。そして、何を答えたら良いのかを理解しておきます。出題者の意図をしっかり読み取り、設問に答えておく準備をすることが大切です。

ステップ2:構成を練る

設問に対して、自分の考えを導き出すために、出題者の主張に対して自分の考えと異なる部分、賛同する部分、納得する部分にメモや下線を引いておきます。そのテーマについての具体的な例、背景などを考えてみる。理由や自分の意見を簡単にまとめてみる。

ステップ3:構成をする

ステップ2で決めたテーマに対する自分の意見を述べる。そのテーマについての具体的な例、背景などを示し、論理を展開していく。

ステップ4:文をまとめる

構成が決まってある程度文章の流れが決まったら、考えながら文章に肉づけをしていきます。できるだけわかりやすい表現で書くことを心がけてください。

では、例を示しながら解説していきます。

【例文】テーマは「日本の少子高齢化についてあなたの考えを述べて解決策を示しなさい。」ということにします。

1.出生率について、都道府県で比較をしてみます。出生率の低い都道府県についての問題点をあげます。
出生率が一番低いのは、東京都で一番高いのは沖縄県である。

2.東京都の問題
待機児童の問題、育児の問題、子どもの教育費の問題などの例をあげて、具体的に書いていきます。
①この時に自分の意見を書きます。
②2つめの論の展開には、①と重ならないようにします。

3.最後は結論を書きます。結論は問題に対する答えを書きます。
子育てを母親にだけに任せない女性が参加できる社会の実現と教育費や養育費を補助して家庭の負担を減らす。
小論文の構成は、序論と結論が伝えたいことです。本論はその証拠を示します。序論=結論になります。

このように構成して書いてみると良いと思います。
たくさん書くこと、それを経験者に添削してもらうことも小論文上立つには必要です。

小論文と作文は何が違うの?

「小論文と作文の違いとは何か?」これは、よく聞かれる質問です。あえて、違いを示すと、「制約の有無」だと思います。
 では、「制約の有無」とは何かと言うと、「作文」は自分の思っていることや感じていることを自由に表現できますが、「小論文」では自分の意見について、根拠を示して論じなければなりません。
 更に、小論文には文章を書く上で守らなければならない決まりがあります。例えば比喩表現を用いることは出来ません。小論文は、作文より表現方法が狭まりますが、逆に言えば、小論文のほうが書きやすいとも言えます。

もう一度、作文とは何かを考えてみます。小学校、中学校、高校の学習の中で、作文といえば、読書感想文であったり、「税」や「人権」といった決められた課題についての作文であったと思います。

小中学校の作文の指導を見ると、原稿用紙の使い方については指導されますが、構成や論理展開についてはあまり細かく指摘されません。また、話し言葉か書き言葉か、あるいは敬体(です、ます)か常体(だ、である)ということについても、そこまで使い分けをせずに、のびのびと自由に思ったことを書く方がよいとされます。これが一般的な作文のイメージです。

次に、小論文について問題の形式でおおまかに分けてみます。

  1. 単語など短い言葉の題材について書く形式
  2. 短い質問や指示に答える形式
  3. 課題文についての設問に答える形式
  4. 課題文を要約する形式
  5. 写真、絵、図や表についての質問に答える形式

また、もっと重要なことに、なぜ小論文の評価の仕方についても大きく2つに分けると

  • 点数化、序列化せずに、適性があるかどうかを見極めるためのもの(医学部などに多い)
  • 点数化、序列化するもの(慶応義塾大学、早稲田大学など)

評価の要素としても、

  • 意欲
  • 知識
  • 文章能力
  • 適性

のいずれかを評価するか、どこに重点があるかなどの違いがあります。

いずれにしても志望校大学のアドミッションポリシーや過去問を分析して、把握しておくことが必要です。形式や評価の方法によって、対策をあわせていかなければなりません。 
 小論文ではしっかりと採点者を意識して、何が評価されるかを考えて、対策することが重要です。これが、大学入試における作文と小論文の違いです。

小論文って大学ごとにちがうのですか?

大学ごとにも違いますし、学部・学科ごとに違います。

① 志望学部が看護などの医療系学部なら、それに関連するテーマが出題だれることが多いですね。

「患者の権利、インフォームド・コンセント、」など

② 人間関係に関連する学部なら

 近年のSNSの発達は、人間関係に大きな影響を与えています。あなたの身近な家族や友人など周囲の人との関係に与えた影響を一つ取り上げて、あなたの考えを述べなさい。

③ 理系で機械工学なら複数の文章が示されるもの

 我が国は他国に対して少子高齢化が進んでいます。機械工学の分野で少子高齢化の抱える課題の解決に寄与できる機械はどのような技術が想定されますか。あなたの考える少子高齢化に役立つ機械のアイディアを示し、その作動原理と有効性について具体的に述べなさい。

もし、世界から「コンピュータ」がなくなってしまったら、社員の一員として、あなたは何に一番困りますか。また、それはなぜですか。あなたの考えを述べなさい。

④ 英文の課題が示されるものもあります。

 次の英文の質問に80字程度の英文で答えなさい。

 American basketball coach Jhon Wooden once said, “Failure isn’t fatal, but failure to change might be.” Explain what you think this means. Share an example of time when made a change in your life, and how you think it helped you to be more successful, or not?

⑤ グラフやデータが与えられる例

 最先端ITとデータを用いた「第4次産業革命」と呼ばれる産業構造の変化が進行している。ITとデータを用いて、新たな付加価値を創造することができる人材を「IT人材」と呼ぶとする、以下に示す3つのグラフを読み取り、今後のIT人材育成に関するあなたの提案を述べてください。グラフのどの内容を参照にしたか、明確に記述すること

⑥ 写真や絵が与えられる例

 図版Aと図版Bの作品をよく観察し、何がどのように描かれているか、それぞれ600字程度で記述し、さらに両者を比較して、共通点や相違点を具体的に挙げて600字程度で記述しなさい。

このようなテーマが出題されるので、自分の受験する大学と学部、学科を明確にして対策をしておく必要があります。

小論文の対策って必要ですか?

結論からいうと必要です。

今、見てきたように、この課題や問題について書けるというなら必要はないでしょう。

しかし、どういう構成で何を書けば良いかを知っていて練習していく方が、はるかに合格に近づけますし、安心して受験に臨むことができると思います。

小論文が苦手な人にとって、まずは「書く」ことが大変かもしれません。
また、小論文では、出題傾向に合わせて社会問題や話題のニュースなどに関する情報を集めなければならず、それも大変に思うかもしれません。

しかし、小論文対策でもっとも重要なことは、プロの講師に添削・指導してもらうことです。

つまり、書いた文章を客観的に評価してもらい、そのうえで一緒に直していく指導が大切なのです。

添削をしてもらうことにより、自分の文章のクセや弱点を知ることができます。
しかし、それだけでは次に繋げることはできません。

より良い文章を書くためには、やはりプロの講師と一緒になって、何度も繰り返し練習をすることです。
また、繰り返し練習をするには時間も必要なので、受験日程から逆算をして早めに行動をしてください。

そもそも総合型選抜って何?一般入試との違いって?

年明けの1~3月に実施される一般選抜に対し、年内の秋・冬に合否が決まる入試が総合型選抜と学校推薦型選抜です。「年内入試」という呼称も定着してきました。私立大学だけではなく、国公立大学でも年内入試による入学者が増えており、2021年度は、全大学の入学者の50.3%に及びます。

それでは、この総合型選抜・学校推薦型選抜と一般入試の違いをお伝え致します。一般入試との決定的な違いは、総合型選抜・学校推薦型選抜は、大学が求める学生像であるアドミッションポリシーに合致しているかどうかを基準にして判定していることです。

総合型選抜・学校推薦型選抜は、生徒の個性を評価する入試だと思っている人が多いのですが、それは誤解です。あくまでも大学や学部のアドミッションポリシーに合致するかどうかが合否のポイントとなるのです。

また、総合型選抜・学校推薦型選抜は、大学が実施する評価方法、例えば小論文、プレゼンテーション、口頭試問、各教科・科目に係るテストや、共通テストのうち少なくともいずれか一つを必ず活用することになっています。

総合型選抜・学校推薦型選抜でも、一般入試同様に、受験生が大学で学ぶために必要な学力を求められていることをかわりありません。

先述したように、大学側がアドミッションポリシーという、大学で学ぶための意欲や適性を評価していく流れが強まっているので、この事と一般入試との違いを理解して、大学受験について早期に行動することが、進路選択の幅を広げることに繋がります。

あなた一人に寄り添うOUMEI(おうめい)の特長

0から10まで1人の先生が担当
大学別に情報を収集している
一人ひとりにマンツーマンで授業をするので、自分の目指している志望校に合った情報を得ることができる。倍率や試験おん日程から合格する小論文の内容や書き方、志望校専用の志望理由書の書き方
大学受験に必要な文章力が身に付く

OUMEI(おうめい)の実績

2022年度実績
筑波大学 1名
山形大学 1名
高崎経済大学 1名
学習院大学 1名
同志社大学 1名
龍谷大学 1名
玉川大学 1名
白鵬大学 2名
帝京大学 1名
京都医療科学大学 1名

2021年度実績
立命館大学 1名
青山学院大学・文学部1名
法政大学 1名
国際文化大学 1名
中央大学 文学部 1名
専修大学 経済学部 1名
京都教育大学 教育学専攻 1名
筑波大学 人類学類 1名
駒沢女子大学 心理学類 1名
同志社女子大学 生活学部 1名

2020年度実績
上智大学 経済 1名
青山学院大学 文 1名
立命館大学 国際関係 1名
明治学院大学 経済 1名
玉川大学 文 1名
文教大学 経営 1名
神奈川大学 1名
東京経済大学 コミュニケーション 1名
関東学院大学 教育 1名
手塚山大学 心理 1名
白鵬大学 教育 1名

受講生の声

はじめは、オンライン指導であり正直「大丈夫かな?」と心配でした。
しかし、一度、無料の面接だけでも受けてみようと思い、申込みをさせて頂きました。
ZOOMによる面接でしたが、柴田先生とお話をさせて頂いている中で、「これならいける!」と確信を持ち、両親とも面接をして頂き、受講を決めました。
小論文指導も、論点がまとめられなかった僕に丁寧に指導をして頂き、立派な志願理由書が作成でき、小論文も上手に書けるようになり、見事!内定を頂けました。
本当に、ありがとうございました。
2019年度受講生
上智大学経済学部 内定
(埼玉県在住)
京都から離れた場所にある塾の先生なので、不安な気持ちがありましたが、柴田先生が毎年京都に旅行に来ていると言うことで話が盛り上がり、親近感が湧き、受講をお願いしました。
小論文の型から教えてもらい、とても親切で分かりやすく、回を重ねる毎にコツが分かり嬉しくなりました。
先生の留学中の話しが、とても面白く、自分の国際交流学部に絶対に入る!と、言うモテベーションに繋がりました。
2020年度受講生
立命館大学国際交流学部 内定
(京都府在住)
私が、特に印象に残っているのは、柴田先生と心理学について話しをしたことです。
先生から、色々な心理学の本をご紹介して頂き、心理学と言っても様々な種類があることを知りました。
小論文の指導は、もちろん親切丁寧でした。面接練習の時に、「ここまでツッコまれるのか!」というほど、ボロボロにされましたが、そのお陰で入試本番は緊張せずにすみました。
メッチャ楽しい6ヶ月間でした。ありがとうございます。
2020年度受講生
駒沢女子大学心理学部
(東京都在住)
小論文のご指導と、面接の練習は、とても親切に対応をして頂きました。
しかし、私がこの講座を受けて、最も勉強になったことは、柴田先生の言う「心の在り方」でした。
「どんな環境でも、自分の心の在り方次第で、物事を。良く捉えたり、悪く捉えたり、物の見方が変わるんだよ。」と言う言葉を聞いて、私は安心して総合型選抜入試に挑むことが出来ました。
不安な時に、たくさん支えて下さったことが、本当に嬉しかったです。
2021年度受講生
東北学院大学文学部
(宮城県在住)
私は、文章を書くことが苦手なので、小論文には正直自信がありませんでした。
しかし、柴田先生は、私のレベルに合った課題文を出してくれて、徐々にレベルが上がり、最後には高校の先生にも褒められる小論文を書くことが出来ました。
なので、この場を借りて、小論文に不安がある人に言いたいです!
「この講座なら絶対に大丈夫だよ!」と。
柴田先生が京都にお越しになり、直接指導して頂いた時のコーヒーは、ご馳走さまでした(笑)
大学でも頑張ります♪
2021年度受講生
京都看護大学 看護学部
京都府在住
お世話になっております。
お忙しい中わざわざ遠方までお越しいただきありがとうございました。
またお菓子まで頂戴し大変恐縮しております。
先生の温かさが伝わり、家族みんなで柴田先生との出会いに感謝だねと話しておりました。
○○も先生とお会いして気持ちが引き締まったようです。
よき先生に指導を受けられたことが何よりでした。
2021年度
受講生保護者様の声